LDL 悪玉 コレステロール 下げる サプリ サプリメント

LDL(悪玉)コレステロールを下げる|サプリを飲んで比較してみた

LDL(悪玉)コレステロールを下げるためには食生活や運動など今までの生活習慣を大きく変えないとなかなか改善されないと思います。
しかし、そうはいっても今まで行ってきた生活習慣を変化させることはなかなかできることではありません。
そこで、当サイトではLDL(悪玉)コレステロールを下げるための対策サプリを紹介しています。
サプリでも価格や配合成分など違いますので特徴別にそれぞれ紹介しています。
また、私もコレステロールが気になっていたので実際試にいろいろなサプリを飲んでみたりしているのでよろしければ商品レビューなども参考にしていただければと思います。

LDL(悪玉)コレステロールサプリランキング

目次

LDL(悪玉)コレステロール対策サプリの選び方
実際に飲んでみたサプリレビュー
LDL(悪玉)コレステロール対策サプリランキング
サプリ比較一覧

LDL(悪玉)コレステロール対策サプリの選び方


LDL(悪玉)コレステロール対策サプリを選ぶポイントはいくつかありますので紹介したいと思います。

成分

 

LDL(悪玉)コレステロールを下げるのに注目されている成分はいくつかあります。
その代表的な成分としてDHAやEPAなどのオメガ3脂肪酸があります。
コレステロールサプリと言えば大体DHAやEPAの成分が出てくると思います。
当サイトでも私が選んで飲んでいるサプリでもDHAやEPAがしっかり配合されているものを選んでいます。
他にはDHAやEPAは酸化しやすいのでそれを防ぐ成分などが配合されているものもポイントです。


酸化を防ぐことを考えるとサントリー DHA&EPA+セサミンEXきなりなどはどうでしょうか。

含有量

 

DHAやEPAが配合されたサプリはいろいろありますが商品によって含有量が違います。
ですから含有量が多いものを重視してサプリを選ぶのも一つではないでしょうか。
ただ、含有量が多くても酸化しやすいサプリでは意味がないのでそのあたりも合わせて考えて選ぶとよいのではないでしょうか。


含有量で言えばDHAは美健知箋EPA&DHA、EPAはイマークSはどうでしょうか。
ただ、価格と合わせて考えると良いと思います。
1粒や1ヶ月分のDHAやEPAの含有量が多くても価格がとても高かったら安いものを2箱買う方がお得で結局多く摂取できるということもあります。

価格

 

まずは試してみたいという方も多いと思います。
そういった方はお試しで購入できるサプリを利用するのも良いのではないでしょうか。
初回限定お試し価格などもあります。
また、継続的に利用するのであれば定期コースがお得です。
定期コースは大体○○%offということでお得に利用できる商品が多いです。


定期コースの初回限定ですが、美健知箋EPA&DHA大正DHA・EPAなどはどうでしょうか。

知名度・実績

 

あまり知られていない会社の商品よりご存知の企業の商品であったり販売実績のある商品を利用したいというのはあると思います。
品質に関しても高いところが多いので良いのではないでしょうか。


販売実績、知名度ならサントリー DHA&EPA+セサミンEXでしょうか。

実際に飲んでみたサプリレビュー

LDL(悪玉)コレステロール対策サプリランキング

きなり 注目成分クリルオイル配合で期待!

きなりは私も実際利用してみたサプリです。
1日4粒目安でDHAとEPAが500mg摂取できます。
特にDHAはが452mgと豊富というのがあります。
そして、注目成分のクリルオイルが配合されてのが最大のポイントでしょうか。
クリルオイルは酸化しにくく吸収率が良いということで注目です。
さらにナットウキナーゼもが配合されています。
クリルオイルなども配合されていますし、期待したいおすすめのサプリです。

DHA(4粒分) EPA(4粒分) その他の主要成分

452mg

52mg

クリルオイル由来・ナットウキナーゼ

価格 容量 備考

特別モニターコース初回1,980円(税込)

120粒入り(約1ヶ月分)

キャンペーンなので終了している可能性もあります

正規品はこちら⇒きなり

詳細はこちら⇒きなり

サントリー DHA&EPA+セサミンEX 100万人以上が愛飲するサントリーが提供するサプリ

DHA&EPA+セサミンEXはサントリー のサプリです。
サントリー は誰でも知っているといっても過言ではないくらい大手企業ですね。
まず100万人以上が愛飲という実績があります。
商品の特徴はEPAとDHAにセサミン、オリザプラスが含まれているというところです。
サントリーといえばセサミンというくらい知名度ありセサミンと一緒に摂取できるのが魅力的ですね。
そこに玄米由来の成分のオリザプラスを配合しています。
商品の品質、実績、会社の知名度、成分など総合的にみてチェックしておきたい商品ではないでしょうか。

DHA(4粒) EPA(4粒) その他の主要成分

300mg

100mg

セサミン・オリザプラス

価格 容量 備考

通常サイズ5,500円(税抜)

120粒入り

お徳用サイズもあり

正規品はこちら⇒サントリーの「DHA&EPA+セサミンEX」

詳細はこちら⇒サントリー DHA&EPA+セサミンEX

美健知箋EPA&DHA 1包EPA&DHAが750mg|ユンケルで有名な佐藤製薬グループ

美健知箋EPA&DHAは佐藤製薬グループのサプリです。
佐藤製薬はユンケルで有名でご存知の方も多いのではないでしょうか。
商品の特徴はやはり1包にEPA&DHAが750mg含まれているというところです。
酸化を防ぐというところにも力を入れているサプリです。
会社の知名度、成分含有量を重視という方には良いのではないでしょうか。
あと定期初回限定価格1,000円(税込)で初月から定期解約も可能となので利用しやすいのではないでしょうか。

DHA(1包) EPA(1包) その他の主要成分

550mg

200mg

ビタミンE

価格 容量 備考

定期初回限定価格1,000円(税込)

30包(30日分)

初月から定期解約も可能

正規品はこちら⇒美健知箋EPA&DHA

詳細はこちら⇒美健知箋EPA&DHA

大正DHA・EPA 大正製薬が販売

大正DHA・EPAは大正製薬のサプリです。
大正製薬はご存知の方ばかりだと思います。
商品の特徴は1袋(5粒)にDHA(400mg)とEPA(200mg)が配合されているところでしょうか。
酸化を防ぐ個別包装というのもポイントです。
さらに定期コースは初回1,000円(税別)というのも利用しやすいところです。

DHA(1袋) EPA(1袋) その他の主要成分

400mg

200mg

-

価格 容量 備考

通常購入初回限定3,600円(税別)定期コースは初回1,000円(税別)

5粒×30袋(約30日分)

定期コースは様々な特典あり

正規品はこちら⇒大正DHA・EPA

詳細はこちら⇒大正DHA・EPA

日清食品 DHA EPA+ケルセチン 日清食品が販売

DHA EPA+ケルセチンは日清食品が販売するサプリです。

 

特徴はDHAとEPAに加えケルセチンが配合されているところです。
ケルセチンはたまねぎなどに豊富に含まれていて、本商品では1日目安摂取量100mgが含有されていて、たまねぎ2つ分のケルセチンをで摂ることができます。
ちなみにDHAとEPAは1日目安量で500mg含有されています。

DHA(4粒あたり) EPA(4粒あたり) その他の主要成分

457mg

43mg

ケルセチン

価格 容量 備考

通常価格5,500円(税抜)|初回限定1,980円(税抜)2回目以降4,950円(税抜)

120粒入り(約30日分)

定期コースいつでも解約可能

正規品はこちら⇒DHA EPA+ケルセチン

詳細はこちら⇒日清食品 DHA EPA+ケルセチン

緑でサラナ サンスターが販売する特定保健用食品(トクホ)

緑でサラナはサンスターが販売するドリンクです。
サンスターは様々な日用品を販売しているのでご存知かと思います。
この緑でサラナも1億本以上売れている商品で日本で唯一、野菜100%の天然アミノ酸(SMCS)を含んだ特定保健用食品(トクホ)です。
実際SMCSの臨床試験でコレステロールの低下作用が確認されている実績があります。
また野菜不足の方にもおすすめです。

価格 容量 備考

サンスターWEBサイト通常価格6,000円(税抜)⇒キャンペーン価格5,400円(税抜)

30缶

キャンペーンなので終了している可能性もあります

正規品はこちら⇒コレステロールを下げる!緑でサラナはコチラ

詳細はこちら⇒緑でサラナ

小林製薬 ナットウキナーゼ&DHA&EPA

ナットウキナーゼ&DHA&EPAは小林製薬が販売しているサプリです。
小林製薬は知名度があるのでご存知の方ばかりだと思います。
DHAとEPAにナットウキナーゼとイチョウ葉エキスが配合されています。
DHAとEPAの含有量は少ないですが、価格的には利用しやすいと思います。

DHA(1粒分) EPA(1粒分) その他の主要成分(1粒分)

139.3mg

19.8mg

ナットウキナーゼ15mg

価格 容量 備考

1,620円(税込)送料無料

30粒(約30日分)

-

鮫肝海王(サメギモポセイドン) 販売実績アリ・鮫肝油使用

鮫肝海王(サメギモポセイドン)は皇潤などで有名なエバーライフが販売しています。
そしてこの商品も実績があり販売累計430万本以上という人気商品です。
商品の特徴は鮫肝油DHAやEPA、スクワレンなどの注目成分が配合されています。
他にもAKGという防除力を高めるという成分が含まれています。
販売実績、成分から一度利用してみたいサプリではないでしょうか。

DHA(1粒分) EPA(1粒分) その他の主要成分(1粒分)

記載なし

記載なし

スクワレン・AKG

価格 容量 備考

3,990円(税込)

60粒入り(約14日分)

-

 

小林製薬 DHA&EPA EX 初回30%割引送料無料!

企業ブランド、価格あたりが魅力的とうところで売れていると思います。
小林製薬といえば誰でも知っているような会社ですね。
価格も初回30%割引1,837円(税込)で送料無料なのもありがたいです。
1ヶ月分で150粒入りですから1日5粒計算でいくと、DHAとEPAをあわせると837mgなのでしっかり摂取できますね。
まず、試してみたいと考えるなら利用しやすいサプリではないでしょうか。

DHA(1粒分) EPA(1粒分) その他の主要成分(1粒分)

22.9mg

144.5mg

α-リノレン酸含有シソ油 127.0mg

価格 容量 備考

初回1,890円(税込)

150粒(約30日分)

-

LDL(悪玉)コレステロールの予防と対策

他の方のLDL(悪玉)コレステロールの予防と対策が気になると思います。
そこでLDL(悪玉)コレステロールが高い方に考えられる原因やその対策、その結果どうなったのかなどアンケートをとりましたので参考にしていただければと思います。

参考ページ
LDL(悪玉)コレステロールが高くなってしまった原因は?
LDL(悪玉)コレステロールを下げるために行っている対策は?

 

LDL(悪玉)コレステロールとは

まずコレステロールにはHDL(善玉)コレステロールとLDL(悪玉)コレステロールの2種類があります。
HDL(善玉)コレステロールは動脈硬化を防ぐといわれています。
逆にLDL(悪玉)コレステロールは多いと血液がドロドロになり、動脈硬化になり、血管が詰まってしまって心筋梗塞や脳梗塞になる可能性が高くなります。
ですからLDL(悪玉)コレステロール少なく、HDL(善玉)コレステロールを増やすことが大事ということなんです。

LDL(悪玉)コレステロールが増えるメカニズム

ではここでLDL(悪玉)コレステロールが増えるメカニズムについて紹介したいと思います。
まずコレステロールは脂質の一つで体に必要な物質です。
このコレステロールの多くは脂肪や糖などから肝臓で作られます。
まず脂質など肝臓で作られるものはVLDL(超低比重リポ蛋白)というものです。
このVLDL(超低比重リポ蛋白)は中性脂肪であるトリグリセリド(TG)やコレステロールが集まったものです。
これが多いと中性脂肪が血液中に多い状態になります。
そして、このVLDL(超低比重リポ蛋白)が血液を通って全身に運ばれます。
その過程で中性脂肪は分解され、最後はLDLコレステロールになります。
ですから脂質等を摂りすぎるとVLDL(超低比重リポ蛋白)が多く作られ、最後はLDLコレステロールが多く余った状態になります。
このLDLコレステロールが少ない時は良いのですが、多いと処理しきれなくなり余ってしまってそのLDLコレステロールが血管の壁に入りこみ、そして動脈硬化などにつながるということです。

コレステロールの基準値

ここでまずはコレステロールの基準値というものを理解しておく必要があります。
健康診断などで数値が出ると思いますのでご存知の方ばかりだとは思いますがご存知の方もおさらいのつもりで見ていただければと思います。
まずこのコレステロールが基準値から外れている状態のことを脂質異常症と言います。
以前は高脂血症と呼ばれていましたが現在は脂質異常症です。
脂質異常症の基準は

LDLコレステロールが140mg/dl以上で高LDLコレステロール血症
HDLコレステロールが40mg/dl未満で低HDLコレステロール血症
中性脂肪が150mg/dl以上で高トリグリセライド血症 (高中性脂肪血症)

ということになります。

LDLコレステロールが高い原因

LDLコレステロールが高い原因はLDL(悪玉)コレステロールが増えるメカニズムで書いたように脂肪などコレステロールの摂りすぎが原因になります。
他にも遺伝(体質)、肥満なども関係しています。

食生活

まずは食生活ですね。
外食が多く偏った食生活などで油っこい食べ物などを多く食べるとLDLコレステロールが増えてしまいます。
他にも肉類なども挙げられます。
上で紹介したメカニズムのところでも紹介しましたが、肝臓との関係もあり肝臓に負担をかけないということも大事なのでアルコールの摂りすぎもよくありません。

コレステロールの多い食べ物

コレステロールの多い食べ物をいくつか紹介しておきます。
まず初めに挙げるならたまご(卵黄)です。
卵の卵黄はよく言われる食べ物です。
他ではあんこうのきも、いくら、干するめ、ほたるいかなどです。
やはり卵には多く含まれています。
あとは干〇〇あんども多いです。
逆に野菜などには少ないということが言えます。

遺伝

一定の割合で遺伝が関係している人がいるようです。
家族性高コレステロール血症や家族性複合型高脂血症と言われていて遺伝的要因でLDLコレステロールが高いわけです。
これは両親ともに高コレステロール血症がある方に多いようです。

肥満

肥満症の方はインスリンの抵抗性があり、インスリンが聞きにくい状態で肝臓から出るVLDL(超低比重リポ蛋白)を分解する活性を低下させます。
そうするとHDLコレステロールを低下させます。
そして、高トリグリセリド血症や低HDLコレステロール血症を引き起こす可能性があるということです。

LDL(悪玉)コレステロールを下げる方法

LDL(悪玉)コレステロールを下げる方法としては食生活の改善、運動、薬、サプリなどが挙げられます。

食生活の改善

やはりまずは食生活の改善ですね。
上で紹介したような油っこい食べ物や肉、コレステロールが多く含まれる食べ物、お酒の飲みすぎを控えることです。
そしてLDLコレステロールを下げる効果が期待できる食べ物を食べるのが良いでしょう。

LDLコレステロールを下げる食べ物

LDLコレステロールを下げる食べ物として代表的なものはサバ、サンマ、アジ、マグロなどの青魚、緑黄色野菜、キャノーラ油などです。
この中で青魚やキャノーラ油は不飽和脂肪酸に分類され、さらにオメガ3脂肪酸に分類されます。
今注目されているのがこのオメガ3脂肪酸です。
こういった脂肪酸に関してはこちらで紹介しています。
成分で見てくと
成分で紹介したほうがわかりやすいと思います。
青魚などに含まれるEPA(イコサペンタエン酸)やDHA (ドコサヘキサエン酸)、キャノーラ油などに含まれるALA(α-リノレン酸)がLDLコレステロールを下げるとして注目されています。
ですから当サイトでもオメガ脂肪酸のEPAとDHAをメインにサプリを紹介しています。

運動

運動と言っても有酸素運動がおすすめです。
軽く汗が出る程度の運動を20分以上続けることです。
20分あたりから効果が出てくると言われています。
そうすると脂肪も燃焼されて中性脂肪も減るということなんです。
中性脂肪とコレステロールは関係しているので中性脂肪を下げることでLDLコレステロールを下げる効果も期待できます。
コレステロールと肥満も関係があるので有酸素運動で脂肪燃焼も大事ですし、筋肉をつけて代謝をよくすることで太りにくい体を作ることも良いと思います。

薬を使用してコレステロール値を調整する方法もありますがこれは最終手段という考え方です。
病院でもコレステロール値がそれほど高くなければ食生活の改善や運動をしてくださいと言われますが、あまりにも数値が高いと薬を処方されます。
ですから薬を飲まなければいけなくなる前になるべく対策を摂ることが大事です。
まずは食事の改善や適度な運動等生活習慣の改善を心がけることです。
すでにLDLコレステロールが非常に高く、まったなしの状態であったりどうしようもないという方は薬を利用することになるでしょう。

サプリ

食生活の改善が大事なのですがそうはいっても理想的な栄養を摂ることは難しいです。
そこで健康食品やサプリなどで補ってあげる方法です。
特にEPAやDHAを豊富に配合したサプリがあるので効率よく有効な成分を摂取できると思います。
ただ、基本はバランスのとれた食事というのが大前提になります。
サプリについてはこちらでを紹介しています。

 

他にもストレス解消やタバコを吸う人は禁煙なども良いです。

まとめ

基本は食生活などの改善と生活習慣の改善が大事です。
そこにサプリなどで補ってあげることですね。
そして、それを継続することが大事です。
続けなければ意味がないのでできることからやっていくのが良いと思います。
なのでサプリなどが効率的だと思います。

脂肪酸について


脂肪酸には酢酸、プロピオン酸、イソ酪酸、酪酸、イソ吉草酸、吉草酸、カプロン酸、乳酸、コハク酸、パルミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸、リノール酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸、そして、オメガ3脂肪酸と呼ばれるα-リノレン酸、エイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)などがあります。
これらは炭素の数や炭素と炭素のつながり方、炭素の二重結合の数が違いがあり、
炭素の数が6以下のものは単鎖脂肪酸、炭素と炭素が1本でつながっているものが飽和脂肪酸、2本でつながっている二重結合が不飽和脂肪酸です。
不飽和脂肪酸はコレステロールを減らすということが言われています。
不飽和脂肪酸はEPA(イコサペンタエン酸)とDHA (ドコサヘキサエン酸)はもちろん、リノール酸やα-リノレン酸などがあります。
リノール酸はは大豆油やコーン油、ベニ花油に多く含まれ、α-リノレン酸はキャノーラ油やシソ油、エゴマ油などに含まれています。

 

この不飽和脂肪酸でも二重結合が1つしかないものを一価不飽和脂肪酸、二重結合が2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と言います。
多価不飽和脂肪酸の中でも鎖状に結合した3個目の炭素に二重結合があるものをオメガ3系脂肪酸(n-3系脂肪酸)と言います。

オメガ3脂肪酸について

ここでオメガ3脂肪酸について紹介したいと思います。
オメガ3脂肪酸(n-3系脂肪酸)はα-リノレン酸(ALA)、EPA(イコサペンタエン酸)、DHA (ドコサヘキサエン酸)とあります。
まずALA(α-リノレン酸)はキャノーラ油、エゴマ油、大豆油、アマ油などに多く含まれています。
EPA(イコサペンタエン酸)やDHA (ドコサヘキサエン酸)はサラサラ成分と言われ青魚(サバ・サンマ・イワシ・マグロ・ブリ等)に多く含まれています。

 

EPAやDHAに関してはWHOやFDAなど世界各国でも摂取することが推薦されています。
各国で様々な研究が行われており効果が報告されています。
ちなみにDHA・EPA(オメガ3脂肪酸)に関して日本でも厚生労働省が1日1,000mgの摂取を推薦しています。

 

しかし、食の欧米化など青魚を食べなくなったことも関係しているとは思いますが、男女ともほとんどのどの世代でDHA・EPAが不足しているという結果がでています。

 

そこで食生活の改善や運動など対策をとることが大事なのですが日常生活の習慣を改善するのが難しいということでサプリなどの健康食品を摂取して補うわけです。
コレステロールにはDHAやEPAなどの成分がおすすめされていますが、なかなか効率よく摂取できないのでサプリなどが多く出てきているというのがあります。

私もコレステロールが気になっていたのでLDL(悪玉)コレステロール値を下げる方法などを調べていたのですが、基本は食生活の改善や運動ということが大事なのですが、そうはいってもなかなか継続してできることではないですね。
オメガ3脂肪酸のEPAやDHAは青魚に多く含まれてるのですが青魚を継続的に食べられれば良いのですがなかなか難しいです。
そこで最近注目されているサプリに注目してみました。
調べていくと様々なLDL(悪玉)コレステロール対策のサプリが販売されていてちょっと試してみようと思うようになりました。
そして、いくつかの商品を実際に利用してみました。
もともとのLDL(悪玉)コレステロールの数値がどれくらいなのかはわからなかったので目に見えての数値の変化はわかりませんが体には良いと感じています。
効果に関しては保証できるものではありませんし、変化に関しては個人差もあるでしょうし。
それでも興味のある方はお試し価格などで利用できるものもあるので試してみるのも良いのではないでしょうか。

女性
30代
油もの、特に揚げ物が大好きで、仕事をしていた当時はお昼に揚げ物ばかりを食べていました。職場の近くにスーパーがあり、手軽に買えて食べられる惣菜のコロッケを毎日ランチにしていました。食生活の乱れが悪玉コレステロールが高くなった原因です。

 

女性
40代
私は虚弱体質ゆえに食事に気を遣うタイプで、肉や油ものはあまり好みません。また、スナック菓子も滅多に口にしませんし、インスタント食品(インスタントラーメン等)もほとんど食べたことがありません。体型は普通体型ですし、何故コレステロール値が高くなったのか分かりませんが、かかり付け医曰く「あなたの体型や生活習慣から考えてもこの数値は異常だ。恐らく遺伝的・体質的なものだろう」と言われました。

 

女性
30代
結婚後に生活習慣が原因で体重が20キロ以上増加しました。体重の増えかたも徐々にではなくて、1年で一気に増えた為、医者からも「病的だ」と言われた事があります。私は大食漢なので、お腹がすくとすぐに口に物を入れてしまいます。運動どころか掃除もあまり好きではないので、普段動かない事も原因だと思います。

 

男性
20代
私がLDLコレステロールの数値が高くなった原因は、偏食です。私は、野菜類や貝類、キノコ類が特に苦手です。更に言うと、肉類、お菓子や辛いものが大好きです。なので基本的に食事は肉類になります。必然的に炒めたり、焼いたりするので油を使用します。この食生活が原因でLDLコレステロールの数値が高くなってしまいました。

 

男性
40代
食物摂取量が、多いからだと思っています。
偏った、食生活や、運動不足が、招いた悲劇ですね。
HDLの方は、正常な数字で許容範囲になってますが、
LDLの方は、119以下となっているので、大幅にオーバーしてます。

 

男性
30代
運動不足と食生活の乱れが合わさってLDLの数値が高くなったと思います。

 

運動不足についてですが、私は仕事がデスクワークなので、ほとんど運動という行為を平日はしていません。かなり身体の代謝も低下していると思います。

 

食生活の乱れについてですが、アルコールが好きなので週にかなりの割合で飲酒をしてしまい、その際に動物性脂肪の多い食べ物も一緒に食べていることが多かったからだと思います。

 

男性
20代
高校を卒業してからすぐ1人暮らしをしています。
そのため、食事のバランスなど気にすることができなかったことが原因だと思います。
また、夜は遅く飲み会などをしていてお酒を飲んで朝はグダグダしてその繰り返しで体も動かすことなどなく過ごしてきたことも原因だと思います。

 

男性
30代
仕事柄、デスクワークでコンピューターを前にずっと座っていることが多いです。普段から運動不足を感じていて、車で移動することも多いです。また結婚するまでは実家の料理が塩辛い食事や油っぽい料理(揚げ物)が多かったことも原因だと思います。

 

男性
30代
毎朝ゆでたまごを2個食べ、夕方に卵焼きやオムレツを食べて、1日の卵の摂取量が多すぎたことが原因だと思います。その他には、運動不足や不摂生により、体内の血液の循環が悪くなりすぎたことが原因だと思います。

 

男性
50代
食生活と運動不足が原因だと思います。野菜の摂取が少なく、米や麺など炭水化物を多く摂り過ぎているんだと思います。あとはやはり日頃まったく運動しないことですね。仕事もデスクワークがほとんどなので、歩くことも少ないですし。

 

女性
50代
コレステロールが高いと自覚したのは、20代前半の時です。健康診断で判明しました。指摘されるまで、まさかコレステロール値が高いとは夢にも思っていませんでした。以来50代になるまで、高いまま放置。これと言った原因を思いつかないので遺伝ではないかと思います。

 

男性
30代
不規則な生活、特に就寝時間が深夜2時や3時になることも多く起床時間もバラバラであることが大きな要因だと考えています。更には大好物の揚げ物。揚げ油には気を使い一応コレステロールゼロの植物油を使っていましたが、それでも揚げ物を摂り過ぎていた事が一番の原因ではないでしょうか。

 

女性
20代
私の場合はLDLもHDLも基準値より低く、その中でLDLが微妙に高いために健康診断で再検査となりました。
炭水化物とお肉を多めな食生活を送っていたので、それが原因なのかな…?と思いますが、本当のところはあまりわかりません。

 

男性
30代
うなぎやイクラ、イカ、エビなどコレステロールが高いものが好きで、ほぼ毎日食べていたため悪玉コレステロールが高くなってしまったと思います。
また、社会人になってから移動のほとんどを車の使用になってしまい、運動不足もあると思います。

 

女性
40代
遺伝です。これしか考えられません。運動不足は否めないところですが、これだけが原因でなるようなものではないと思うので…。家では揚げ物もしないし、そんなに食べたいとも思わないので外食で食べたとしても2か月に1回くらいではないでしょうか。玉子も1日にいくつも食べません。週に3個くらいだと思います。

 

女性
50代
食生活で甘いものや油っこいものが好きで、あまり制限することなく食べたい時に食べている上に、運動不足のため、平均体重をオーバーしており、ベースとしてはそのような習慣から来ていると思います。あとは家系的にコレステロール高めな家系という遺伝的なものもあると思います。

 

女性
30代
食生活が極めて悪かったのが原因だと思います。朝食は菓子パンにココア。昼食は必ず外食でファストフードを食べる事が多かったです。
夕食もほぼ外食かコンビニで、夜中にお菓子を食べるのは当たり前でした。
そんな生活を5年ぐらい続けていました。

 

女性
40代
外食が多く、最近の肉ブームで肉食が増えて、魚を食べる機会が減った。炭水化物も好きなので、麺類、パンおにぎりだけの昼食ですませることも多く、以前やっていたランニングもしばらくやっていない為、運動不足が原因と思われます。

 

男性
40代
生活が不規則(帰宅時間が遅い)により、食事の時間がバラバラ。 また、摂取量も多い(特に揚げ物)ので、食べて、すぐ寝るの繰り返し。 仕事もデスクワークにより日々の運動量が少なくのでカロリーの消費が悪いなどが要因かと思います。
男性
50代
肥満体形で運動不足が原因だと思います。肥満は食事を多く食べることです。それに間食のお菓子でスナック類をよく口にしています。食べないと逆にストレスになってどうしょうか困っています。運動不足は散歩や室内用バイクなど試してみるのですがなかなか長続きしないのが現状です。
男性
40代
肉や揚げ物などをがっつり食べていた上に、夜食で必ずカップ麺を毎日食べていました。野菜も食べますが、量的には全然足りていなかったと思います。外食が基本的に多いのでどうしても好きなものばかり食べてしまっていました。
男性
50代
一時期、値段が安く美味しいことから皮付きの鶏もも肉ばかり食べてる時がありました。その時期からコレステロール値が高くなりました。また甘いものも好きで、ケーキや、クッキー類が好きだったのも原因だったと思います。
男性
40代
1つは、毎日の食生活だと思います。
朝食を食べたり食べなかったりすること、夜の9時以降に食事を取り、就寝まで3時間空けずに寝ていること。会社帰りにアンコとマーガリンのコッペパン、フライドポテトなど高カロリーな物を間食していること。

男性
30代
ちょっとこの件とは違うのですが、体調が悪かったんで血液検査をしました。
そしたら「悪玉コレステロールが高いですね」と言われました。
更に「脂っこいのよく食べてるんじゃないですか?」と言われたんですが、揚げ物とか自分では食べまくってるイメージはありません。
恐らくですが野菜をあまりとっていなかったり、運動不足が原因なのかなと思います。
ご飯もコンビニとかが多いですし、学生以降運動することもほとんどないのでそうなってしまったのかなと。
男性
50代
暴飲暴食や夜間の間食がたたり、20代の頃に比べ、体重が10キロ以上増えました。体重増加に連れて、健康診断で血中脂質値と悪玉コレステロール値も高くなりましたから、原因は食生活の乱れであるというほかありません。夕食の後、よくアイスクリームやスナック菓子などを食べていたのがいけなかったと反省しています。
女性
30代
残業が多い仕事をしていたので、夜はほとんどが買ってきたお弁当やファストフードで済ませていました。
朝もパンだけなど栄養バランスも悪かったです。昼は弁当を作ったりしていたのですが、疲れた時はお弁当を買って完食していました。
男性
50代

運動不足。この数年で体重が6、7kg増えました。なかなか時間が取れないため運動する機会が減り、さらに北海道なので雪の降る約半年間は屋外に出る機会が減り、さらに年を重ねるごとに代謝も落ちて、体重・体脂肪率が増えてしまいました。健康診査を受けても他の数値は変わっていないので、変わったことと言えば体重関連の数値しかありません。
男性
30代
甘党で毎日甘いもの(お菓子)をたくさんたべていました。
上記により普通の食事はあまりとらず、また食事をしても肉をメインとしており、魚や野菜など
一般的に健康によいとされるものをほとんど摂取していませんでした。
また、仕事によって睡眠時間が確保できず、毎日4時間前後しか寝れませんでした。
あわせてストレスによりたばこを摂取する量が増え、一日に2箱以上すっていたのが主な原因だと思われます。
女性
30代
悪玉コレステロールが高くなった原因ははっきりとはわかりませんが、肥満が原因の1つではないかと医者に言われた事があります。
確かにBMI値は25くらいですが、自分よりも肥満度の高い人が悪玉コレステロールの値が正常な人も多いのでちょっと納得出来ないところもあります。
悪玉コレステロールは高いのですが、善玉コレステロールの値は低いです。
男性
40代
単身赴任による食生活の乱れが原因だと思います。

どうしてもコンビニのお弁当が多くなり、脂の多いものや好きなものばかりを食べてしまい
体重も1年で6kg増加してしまいました。
付き合いでの外食も多く、お酒を飲む機会も増えたのが鯨飲だと思っています。
男性
40代
日常の対人的なストレスを多分に抱え込んでしまうことで落ち着きたいという気持ちが強く作用してしまいいっときに大量に食べてしまうことや寝る直前に食べてしまうことが長い期間続けてしまったことによりLDL数値が高くなってしまったと思います。実際年齢的のものもあり若年の時は夕飯前の軽運動などを積極的にしていたこともありましたが段々と億劫になってしまったが為に食べるけれど、十分に運動をしない貯蓄型になったことが大きな原因だと考えています。
女性
40代
肥満だと思います。年齢的にも代謝が悪くなってきて、食事の量は変わらなくても体重は増えていきました。特にお腹周りの脂肪はかなりついています。また、運動もあまりせず家事以外はこれといった運動はしていませんでした。
女性
20代
小さい頃からカップ麺やスナック菓子などが大好きで毎日のように食べていたのでそれが原因でコレステロール値が幼い頃から高かったのだと思います。
運動は人よりずいぶん行なっていましたが、その分食べる量や飲む量も多く、朝からでも油っぽいものを食べることもあったのでそれが原因だと思う。
女性
30代
食生活の乱れです。偏食であまり野菜を摂らずに肉食の生活をしていました。また朝は必ずバターをたっぷり塗った食パンにスクランブルエッグをのせて食べていました。一回の食事をお菓子で済ませる時もありました。お菓子に関してはほぼ毎日食べていました。そのような食生活が原因だったと思います。

男性
40代
仕事が忙しい時期にストレス発散のため、暴飲暴食をする日々が続きました。飲み会の後にラーメンを食べて帰るようなことも多々ありました。また、運動もほとんどしていませんでした。このような生活の乱れが原因だと思います。
女性
40代
仕事が忙しく残業の嵐の毎日で何かとストレスが溜まり十分な睡眠や休息がとれずそのストレスを食べる事によりまぎらわしていました。しかも甘いもの肉や揚げ物等を食べまくり炭酸飲料や甘いコーヒーを飲みまくりました。ました。いわゆる暴飲暴食です。それが一番の原因です
女性
50代
若いころから高かったのですが、コレステロールの高い食品を食べているせいと思い少しずつは食事制限していたつもりでした。ある日健康診断で数値がかなり高いのでいろいろ調べたら「家族性」と診断されました。食事制限では数値を下げることが出来なかったのです。
男性
40代
仕事の終わる時間が遅いので夕食を食べるのが21時頃になり、あまり野菜も食べないのが原因の一つです。週末も仕事の疲れか寝ている事が多いので運動不足になり全体的に不摂生な生活が続いており、喫煙やストレスが原因と考えております。
女性
50代
今年の健康診断でコレステロール値は250以上、悪玉は150以上とマックスを超えてしまいました。私は普段、外食もほとんどしない、お酒も年に数回ワインを飲む程度、野菜大好き、魚大好き、肉もそれほどの量は摂取しないと健康的な食生活と自信をもっていました。しかし、チョコレートが大好きで子供に隠れてこそこそと昼間にチョコレート1箱ぺろり、チョコレートクッキー1箱ぺろり、と全部一度に平らげてしまうことを毎週(毎日ではありません!)1〜2度していました。また家では揚げ物をしないのですが、お惣菜でコロッケとか春巻き、から揚げなどはよく購入していました。デザートにアイスやシュークリームなどもよく買っていました。絶対にこれが原因だと思っています。
女性

40代
肥満であること、体脂肪が高いことが一番の原因だと思います。とにかく食べることが大好きで、それもいかにも太りそうなもの、ピザやクリーム系のパスタや唐揚げが好きで、お菓子も甘いものを毎日欠かさず食べてしまっていたのが原因だと思います。
男性
30代
お酒の飲みすぎ+脂っこいものの食べ過ぎが主な原因と思います。また、加えて運動不足、特に汗をかくような有酸素運動は日頃からあまり行う習慣がないこともコレステロールが少し高くなっている原因ではないかと思います。
女性
30代
親も薬を飲んでいるので遺伝もあるかもしれませんが、魚卵やシュークリームそれにマヨネーズと言った食べ物が好きなことから食生活にも問題があると思います。子育てに追われて忙しいせいにして意識した運動も特に何もしていないのでコレステロールが高くなってしまったんだと思います。
女性
30代
出産後、子供に合わせた食生活をしていることと、育児に追われることでストレスの蓄積を招き、さらにそれが疲労の原因となり、自分の体を気づかう気力も時間もなく、運動不足になっていたため。産後はホルモンバランスもかなり崩れてなかなか治らないままなので、それも一因かもしれません。
女性
30代
30歳を越えた辺りから体重が減りづらくなったのにも関わらず、スナック菓子の美味しさに目覚め、気付いたら数年で体重が15s増えました。その頃から血液検査をすると、LDLの数値を病院で指摘されるようになりました。食生活と体重増加が原因だと思います。
男性
30代

健康診断の結果LDLの数値が170を超えてしまいました。油ものからあげや串揚げ等を多く作って食べてしまった、ラーメンの食べ歩き、運動不足、たまごの食べすぎ1日6~7個平気に食べていた等が原因だと思います。
男性
30代
普段お酒を全く飲まない、煙草は吸わない、いわゆる健康体だと自分では思っていたので
健康診断で分かった時は正直驚きました。思い当たる原因と言えば「遺伝」だったのではないかと思っていたのですが、
当時は野菜を全く食べていなかったので食生活だと思います。
女性
30代
私の悪玉コレステロールが高くなってしまった原因は2つ考えられます。@『親の遺伝』です。実は父親も悪玉コレステロールが高く、毎回健康診断でチェックされていました。A高いカロリーの食事を常日ごろからとっていたこと。うちの家では塩分高め、濃い味の食事が常でしたので、これも大きな原因であると思います。
男性
30代
急激な体重増加と油物の食事の取り過ぎだと思います。
それとチョコレートやお菓子の食べ過ぎだと思います。
ウインナーを毎日食べてた頃は500近くまで数値が行ってました。
目玉焼きも2つの時も悪かったかです。
バラ肉の様な脂っこい肉もダメかと思いました。

牛乳も自分なりにダメと思い減らしています。
ヨーグルトもお腹の調子を整えるのに、良いと思ってよく食べてました。
コラーゲン系のサプリも飲んでいました。
後は運動のしなさすぎですね。
女性
30代
医師による診断の結果、主な原因は遺伝的要素が大きいと言われました。
それに加えて糖尿病である父と長年同じような環境での食生活だったため、通常よりも数値が上がりやすい体質に輪をかけて
高コレステロールな食事を摂取していたのだと思います。
女性
40代
食生活は常に暴飲暴食をしているわけでもなく根菜系を比較的多く摂るように心がけているので、食の問題ではなく、大学を卒業してからほとんど運動らしい運動をしていなかったのでおそらく恐ろしいぐらいの運動不足が原因だと思っています。